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パパパッとパパ

ママのなすがままに

我が家で起こった育児のオロオロと対処法【まとめ】

知っ得 知っ得-失敗談 まとめ
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息子が生まれて、それまでの夫婦2人だけの生活とは全てが変わりました。まさに赤ちゃん中心に我が家が回っています。それまで赤ちゃんなんて触ったこともないのに、いきなり育てろと言われてもほんと困りますよね。

今回は我が家で起こった育児のオロオロと、そのときに役に立ったもの・やっときゃよかったことを過去記事からまとめてみます。

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気軽に専門家の意見を

育児の何が困るって、赤ちゃんが未知すぎること、そして全てが初めての経験であること。要はどうするのが正解なのかわからないことが多いということです。無駄に病院にいって逆に病気を貰いたくないし、そもそも病院に行くほどのものなのかもわからない。そんなときに気軽に専門的な意見を聞くことのできるサービスが身近にありました。

オムツのオムツ以外の使い方

我が家・・・というか私が嵌ったのが、オムツのまとめ買い問題です。

お得だからまとめて買っちゃえ〜と3袋4袋単位でオムツを買うのですが、使っている途中で息子の爆う◯ち攻撃に耐えられず漏れるんです。そうなるとストックがあるのにサイズアップしたり別のメーカーのものを買ったり。そして我が家の押入れには各メーカーの各種サイズのオムツがストックされているという。。。

オムツってかさばるのでできれば早く処分したいですよね。というわけで、オムツのオムツ以外の使い方を調べてみました。

 

住民税の支払いをお得に

共働きだった夫婦のママの育休中に気をつけたいのが、住民税の支払い。あいつは前年度の収入に対して税額が決まるので、育休で給料が出ていなくても支払わないといけません。

また、会社勤めの場合は給料天引きですが、育休中の場合はこちらから支払いに行かないといけません。そして基本的には現金で払わないといけません。でもクレカで払ってポイント付けたいなーと思うのが世の常。というわけで住民税が支払えるクレカがあります。

 

日常生活にもいろいろな罠

小さな赤ちゃんを抱いたママ。それは世間的にはカモに見られるようです。嫁さんがママになってから、それまで見向きもされなかった勧誘に次々と声をかけられるようになりました。

 

>>ミニマリズムは大人の道楽
>>名門中学校に通う子どもを持つ家庭の共通点
>>育児での「私の時代」の破壊力

終わりに

まだまだ親になって1年も経っていません。また1年で業務が巡る仕事と違って、育児は1年後きっと違うことで初めての経験をし、違うことでオロオロしていると思います。20年後くらいに笑って振り返れるんですかね。