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パパパッとパパ

ママのなすがままに

3〜6ヶ月の赤ちゃんの生態【まとめ】

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息子が生まれて7ヶ月。それは未知との遭遇といっても過言ではありません。

毎日毎日がそれまで経験したことのないことの連続でした。ただ、新生児の頃は完全に異星人でしたが、3ヶ月を過ぎたあたりから少しずつ人間に近づいてきたような気がします。

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今回は、そんな3ヶ月〜6ヶ月くらいまでの息子の様子を過去記事からほじくり出し、これくらいの時期の赤ちゃんがどんなものなのかをまとめていきます。

3〜6ヶ月の赤ちゃんの生態

これくらいの時期に赤ちゃんは寝返りができるようになり、ずり這いができるようになり、一気に世界が広がります。それまでただ天井を眺めているだけだった息子が、自由を手に入れたのです。そうなったらもう手がつけられません。

気になる生え際

赤ちゃんのことで気になることといえば、その薄毛具合。

同じ月齢でフッサフサの子もいれば全然生えてこない子もいます。息子も漏れなく生えてこない方に分類されてしまうのですが、そんな息子の頭皮にもついに新緑の季節が近づいてきました。

文字通り不毛の土地だったところから見事に蘇るところまで、ハンカチ必至のドキュメンタリーです。

papappato.hatenablog.com

苦労することも増える時期

3〜6ヶ月といえば、離乳食が始まり、夜泣きも始まります。

息子ももれなく離乳食を嫌がり、夜に泣きはらすデビルへと化していきました。でもこの時期の赤ちゃんは意外と簡単なきっかけで事態が急に改善することも多いです。

また離乳食あるあるの筆頭格が、う◯ちの大人化です。

質・量・匂いともに大人のそれになり、あぁ着実に成長しているんだなぁと実感する瞬間でもあります。

でも、所詮は赤ちゃん。知能レベルはおそらく犬レベルかそれ以下なので、いろいろとやらかしてくれます。

終わりに

それまでパパ・ママからの一方的なコミュニケーションだったのが双方向になるのもこの時期。

それにともない、息子の可愛さが加速度を増していきました。少々のお痛は笑って許せてしまうのが、この時期の赤ちゃんの特徴です。

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